試験会場に父子を呼ぶ
1年目の実技試験は、家族3人でいきました。

海浜幕張のOVTA。
会場が家から離れており、実技に関しては試験時間より移動時間のほうが長いくらいでした。
こんなかんじです。
このときのちびラップ、生後6ヶ月ちょっと。
1日目の筆記試験では移動も含めると少し長い時間離れており、連日となると本人も父ラップにも負荷が大きかったので、離れている時間を少しでも減らすため父ラップに車で送ってもらったのです。
2日目が終われば、試験勉強とはしばらくおさらばです。
ちょっとした小旅行気分でした!
このときや、妊娠中の横浜での全国研修大会のときは、父ラップは意外に文句も言わずきてくれたんですよねー。
ドライブするのに気が向いたのもあるかもしれませんが、ひそかに応援してくれてたんでしょうか?
ま、本人に言わせれば、こんなに研修にいく母の留守に家事をやって、あかごの面倒を見ているというのに、それ以上に応援を要求するのはわかってないということになりそうですが。
でも、家事や育児は、父もやるのが当然です。
うちは半分こ家庭なんですから。
家事は私がやるより、彼がやるほうが3倍効率がよい。
それでも、放棄せずにそれなりにがんばっているのですから、たまには優しいことしてもらっても全然バチはあたりません!
立ってる者は親でも使えとか言いますが、私のやってることはかなりそれに近いですね。
親よりまず旦那さん。次に親。次は妹です。
私もちびラップも、みんなに支えられてます!
ちなみに2年目の実技試験では、ちびラップ1歳半。
このときは、ちびラップは実家に預けていました。
実家の車で会場までちびラップをデリバリーしてもらい、ついでに自分の家まで送ってもらいました。
立ってる者は、、、。